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全国のドラッグストア、バラエティショップ、
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オンラインショップなどで取り扱っております。
※一部取扱いのない店舗もございます。

READY

染める前の準備

  • READY01

    用意するもの
    ・got2b ボンディング・ブリーチ(医薬部外品)…1箱
    L1剤(パウダー)、2剤、くし形ノズル
    Lアフターブリーチトリートメント
    L手袋
    Lケープ
    Lイヤーカバー
    ※髪が長い方や多い方は、2箱以上ご用意ください。

    ・got2b カラーシャンプー ピンク

    ・ダッカールorゴム
    ・タオル
    ・輪ゴム
    ・目の粗いクシ
    ・ラップ

  • READY02

    最初にボンディング・ブリーチでベースカラーを整えます。
    まずは塗りやすいようにダッカールやゴムを使い、ブロッキングをします。塗る順番も確認しましょう。

  • READY03

    衣服や肌が汚れないように同梱のケープ・手袋・イヤーカバーを装着し、使用説明書通りにブリーチ剤を混合します。ブリーチ剤は必ず塗布の直前に混合してください。

STEP

染める手順

  • STEP01

    ブリーチ剤を順番に塗っていきます。
    ①襟足→②頭のうしろ→③トップ →
    ④サイド→⑤前髪、生え際
    地肌に近い部分は明るくなりやすいため、髪の根元から2-3cm離したところから毛先に向かってくし形ノズルをとかすように塗っていきます。
    POINT!
    ①利き手側から塗ると腕にブリーチ剤が付いて汚れるおそれがあるので、利き手と逆側から塗りましょう。
    ②たっぷり時間をかけて塗るとムラになりやすいので、中間~毛先は10分、根元5分を目安に手早く塗りましょう。

  • STEP02

    中間~毛先を塗り終えたら、根元を塗っていきます。根元も塗り終えたら目の粗いクシでとかして全体にブリーチ剤をなじませ、塗りムラにならないようにもみこみます。ふんわりとラップを巻いて、パッケージの仕上がりイメージを参考に15-30分放置しましょう。
    POINT!
    全体を塗り終えたら、塗り残しや塗りムラがないか確認しましょう。べったりとブリーチ剤が根元近くに付くとそこだけ明るくなる場合があるので、注意して下さい。

  • STEP03

    洗い流す前に一度明るさをチェックしましょう。少量毛束を手に取って、ティッシュなどでブリーチ剤を軽くふき取ります。シャンプー後、同梱のアフターブリーチトリートメントを塗って数分放置し、洗い流しましょう。
    POINT!
    ブリーチ後、同梱のアフターブリーチトリートメントを使用するのが切れにくいブリーチ髪の秘訣です!普段お使いのトリートメントではなく、アフターブリーチトリートメントを使用してください。

  • STEP04

    got2bボンディング・ブリーチでベースカラーが完成!
    ※モデルはgot2bボンディング・ブリーチを2回実施

    頭皮や髪への負担を考え、できる限り1週間以上の間隔をおきましょう。
    〇使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
    ○過硫酸塩を配合した製品(ブリーチ等)でかぶれたことのある方は絶対に使用しないでください。

  • STEP05

    got2b カラーシャンプー ピンクでシャンプーしていきます。毛先は色が入りやすいのでなるべく根元からシャンプーをつけ、全体に泡立てていきます。全体にいきわたったら数分置いて流しましょう。

  • STEP06

    洗い流して、しっかり乾かしたら完成!
    髪質によりますが、週1~2回got2b カラーシャンプーを使用してパステルピンクをキープしましょう。

  • STEP07

    ふんわり巻いたり、外ハネにしたり。アレンジでも印象が変わります!

ボンディング・ブリーチの使用上の
注意事項について

  • 使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
  • 過硫酸塩を配合した製品(ブリーチ等)でかぶれた方は絶対に使用しないでください。

化粧品の使用上の注意事項について

1.  お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

① 使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

② 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

2.  傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。