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全国のドラッグストア、バラエティショップ、
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※一部取扱いのない店舗もございます。

READY

染める前の準備

  • READY01

    用意するもの
    ・got2b ボンディング・ブリーチ(医薬部外品)…1箱*¹
    L1剤(パウダー)、2剤、くし形ノズル
    Lアフターブリーチトリートメント
    L手袋
    Lケープ
    Lイヤーカバー*²
    *¹ 髪が長い・毛量が多く、広い範囲でハイライトを楽しみたい方は2箱用意するのがおすすめです。
    *²今回は使用していません。

    ・ハイライトキット*
    Lハイライトキャップ(ヘアキャップ)
    Lヘラ付きフック
    *期間限定でボンディング・ブリーチについているキットを使用。一部の店舗限定となりますので、お求めの際は各販売店にお問い合わせください。

    あるといいもの
    ・鏡
    ・got2bカラーシャンプー シルバー 1本

  • READY02

    地肌を傷つけないように髪の毛を優しくとかし、髪の絡まりがない状態にします。ハイライトキャップをかぶり、紐を顎下で結んで固定しましょう。

STEP

染める手順

  • STEP01

    ハイライトキャップのガイドに沿ってフック*¹で穴をあけ、髪の毛を引き出していきます*²。フックを持っていない方の手で、穴を開けたい部分の周囲をしっかりと押さえて、ビニール(ハイライトキャップ)がたるまないようにしましょう。

    POINT!
    ・自然になじませたい方は、小さく穴を開けて細め(目安:約5mm)に髪の毛を引き出しましょう。ガイド1個飛ばし感覚で髪の毛を引き出すと自然な仕上がりになります。
    ・コントラストをつけたい方は、やや大きめに穴を開けて太め(目安:約10mm)に髪の毛を引き出しましょう。写真はガイドを二個飛ばしで穴を開け、太めに髪の毛を引き出しています。
    *¹先端が鋭利なため、穴あけ・髪を引き出す際には頭皮や指を傷つけないように十分ご注意ください。
    *²他の場所の髪の毛を引っ張らないように注意しましょう。

  • STEP02

    髪の長い方は、ハイライトキャップから染めない部分の髪の毛が出ないようにまとめましょう。ハイライトキャップから髪の毛が出ていると、余計なところが明るくなる場合があります。
    衣服や肌が汚れないように同梱のケープ・手袋を装着し、使用説明書通りにブリーチ剤を混合します。ブリーチ剤は必ず塗布の直前に混合してください。混合したらすぐにブリーチ剤を塗布し、15~30分放置します。

    POINT!
    ・新しくのびた部分が多い場合、根元付近から先に塗り、その後に中間~毛先を塗りましょう。
    ※根元に多くつけてしまうと、穴からブリーチ剤が広がり、余計なところが明るくなる場合があります。根元から少し離して塗布しましょう。

  • STEP03

    洗い流す前に一度明るさをチェックしましょう。理想の明るさになっていたら、ハイライトキャップを外し、ぬるま湯で充分に洗い流します。シャンプー後、同梱のアフターブリーチトリートメントを塗って数分放置し、洗い流しましょう。

    POINT!
    ・ブリーチ後の黄ばみが気になる方は、got2b カラーシャンプー シルバーを使うのがおすすめ!ハイライト部分だけではなく、全体をいつも通りシャンプーするだけで黄ばみが防げます。
    ・ブリーチ後、同梱のアフターブリーチトリートメントを使用するのが切れにくいブリーチ髪の秘訣です。普段お使いのトリートメントではなく、アフターブリーチトリートメントを使用してください。ボンディング・テクノロジーは同梱のアフタートリートメントにも搭載されています。

  • STEP04

    got2bボンディング・ブリーチを使った、セルフハイライトが完成!セルフブリーチ初心者でも簡単にできますよ。カラーシャンプー シルバーで髪色をキープしたり、好きな色でオンカラーしたり。自由に、自分らしくデザインカラーを楽しみましょう!






    〇使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
    〇過硫酸塩を配合した製品(ブリーチ等)でかぶれたことのある方は絶対に使用しないでください。

ボンディング・ブリーチの使用上の
注意事項について

  • 使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
  • 過硫酸塩を配合した製品(ブリーチ等)でかぶれた方は絶対に使用しないでください。

化粧品の使用上の注意事項について

1.  お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。

① 使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合

② 使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合

2.  傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。